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2020年1月12日 (日)

2020青梅だるま市

 旧青梅街道 住江町交差点~市民会館前交差点まで

 

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 露店が240店、この内だるま店は30店。


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 お土産は、広島風お好み焼き。

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2020年1月 1日 (水)

2020年初詣

 初日の出は東の空にたなびく雲のおかげで、ちょっと遅めだった。

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 で、毎年恒例の青梅七福神巡り。

 清宝院 恵比寿尊

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 途中、青梅で新線工事現場を発見。

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 バラスト敷ちう。

 地蔵院 布袋尊

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 明白院 福禄寿

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 延命寺 大黒天

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 宗建寺 毘沙門天

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 聞修院 寿老人

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 玉泉寺 弁財天

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 で、色紙の御朱印

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2019年12月31日 (火)

X-TRAIL T-30 2019年最後の富士山

 道志道が台風で2度目の通行止めでなかなか行けない状態。

 大晦日に決断して、高速で行った。

 都留インターで降りて、道志道に抜ける。

 道の駅は閉まっていたけれど、トイレ休憩。

 何気に掲示板を見ると、なんと12/26に道志道が片側交互通行で開通していた。

 帰りは、当然道志道でしょ。

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2019年12月18日 (水)

X-TRAIL T-30 タイロッドエンドブーツ交換後のインプレッション

 走行時のハンドルの状態、直進性に交換前との変化はない。

 ハンドルを切って覗き込んでのブーツの状態も問題なし。

 右側ブーツ状態。
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 左側ブーツ状態。
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 ホイールのスポークの間からも覗けるので、こまめに確認はする予定。 










2019年12月17日 (火)

X-TRAIL T-30 タイロッドエンドブーツ交換 実践編

 見つけたヒビヒビ状態。

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 いつパックリ逝ってもいいような状態だと素人が見ても判ります。

 準備した工具類を使って交換作業を始める。今回はフロントのタイヤ2本とも外しての作業。
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 ブーツ下のナットと割りピン。ナットは22mmのソケットが必要。
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 ナットをボルト頭まで緩めて、プーラーを取付ける。
 ブーツ下にハンマーで叩きこまないと奥まで入らない。
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 プーラーに付いてるボルトを回して、こんなもんかなーと言うところで、プーラーをハンマーで叩く。
 ばこっと言う音と共にテーパーが掛かっているタイロッドエンドのボルトが抜ける。
 この時、左手でプーラーを持っていると外れて落ちない。

 ヒビヒビのブーツは圧入されているのではまり込んでいる。
 先の細いマイナスドライバーをハンマーで叩きこんですき間を作ってこじって外す。
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 これで分解完了。ボルト部分のテーパーが良くわかる。
 古いグリスと周りに付いた汚れを綺麗にふき取る。
 ボルトテーパ部分とロアアームの受け側部分をパーツクリーナーで油分を除去する。
 ここにグリスを付けてしまうと締め付け時に供回りしてしまう。と思う。
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 よくあるパターンの新旧比較。
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 で、在庫品のモリブデングリス。
 軸受用のグリスなので問題ないと思うが、ネットの1部で微粒子が研磨作用を起こすのでよくない。
 と言う記述を見つけたが、多分何百年も使わないんで問題ないと思う。
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 チューブから出すと硬めのピーナッツクリーム(色的に)みたいな感じ。
 指先に取って詰め込む感じでこすり付ける。
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 はみ出したものは綺麗に拭き取って、ブーツを圧入する。
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 と、思ったら手で押したらスルスル入ってしまい、えーーーーんかい、と思った。えーンとちゃう。

 ナットも奥まで手で回して収まった。せっかく買ったレンチで締め付け。
 せっかく買ったソケットをドリルにセットして、回して増し締め完了。
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 後は割りピンを挿して、割ってボルトになじませて終わり。
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 ジャッキアップとタイヤの取外しの方が時間が掛かった。
 左右の交換完了まで、2時間。
 4本のタイヤ交換と変わらない。
 
 んんんんんー。終わってみれば簡単な作業だった。
































2019年12月16日 (月)

X-TRAIL T-30 タイロッドエンドブーツ交換 パーツ 工具編

 タイヤ交換の際に見てしまったブーツのヒビヒビ状態。自己責任の弄りを計画。
 純正のパーツはアッシー交換で、片側5,800円工場に依頼すれば、工賃込で3~4万円位でしょうか。
 ネットで色々見るとブーツのみの販売を発見。手持ちにない工具も検討して計算すると。

 タイロッドブーツ(2ケ)
  (大野ゴム工業)      ¥1,956.-(送料込み)
 HIソケット(30×25mm)
  (ブーツ圧入用)      ¥120.-
 タイロッドエンドセパレーター
                ¥2,584.-(送料込み)
 割りピン(φ3×25mm)(2ケ)
                ¥110.-
 コンビネーションレンチ22mm
                ¥940.-
 ディープソケット22mm 95mm口
                ¥500.-
          合計 ¥6,210.-

 グリスは手持ちのモリブデン、買っても300円か400円位。

 工賃はプライスレス(かかった時間は2時間)、浮いた3万でさあ何をしようか。

 モノタロウで購入のブーツ。

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 ホームセンター(コーナン)で買った塩ビ管の異径ジョイント。
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 ネットで購入のタイロッドエンドセパレーター。
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 ジョイフル本田で購入の割りピン。
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 アストロで買ったコンビネーションレンチ。
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 同じくアストロのソケット22mm。
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 レンチとソケットは、タイヤ外して21mmを当てたら合わなかったので急遽購入。
 ブーツ下のナットを取り付ける際、供回りするとの記述をネットで見ていたので最大の準備をする。
 ここまで準備してもアッシーパーツ代金を払ったことを思えば安い。
 後は思惑通りに事が進めば有意義な1日に成ることでしょう。

 最悪の場合、中途半端な状態で修理工場行も視野に手を付けます。






 

 

2019年12月 9日 (月)

X-TRAIL T-30 冬タイヤへ

 8日、日曜日のいい天気を逃さずGET。

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 約2時間掛けてくまなく見つめながら交換。

 フロントは、フロアジャッキで左右を一緒に交換。

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 見つめ過ぎて、ブッシュにヒビヒビを発見。


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 タイロッドエンドのゴムブッシュ時間の問題のような状態。

 さぁ、どうやって直そうか。パーツ購入して自己責任か素直に工場へ入れるか。



















2019年12月 5日 (木)

化粧台のシャワーヘッド交換

 シャワーヘッドを掃除する。中身のネットとかシャワーの出る部分の小さな穴とかをブラッシング。

 すると中央部分の泡沫ユニットの金網部分が壊れた。

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 で、修理部品をネットで探すと LIXIL パーツショップ を見つけた。

 散水板の付属品を全部注文して、¥1,740.- 送料無料。

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 取外し、取付は回してポン付け。

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 作業時間 3分で完了。









 

2019年11月30日 (土)

X-TRAIL T-30 静電気対策

 車から降りる時の静電気がひどすぎる。

 ドアフレームを掴んだまま地面に着地すればなんてことないが姿勢が不自然。

 そこで、アームレスト取っ手部分にアース線を忍ばせた。


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 5cm幅のアルミテープに皮をむいた配線ケーブルを置く。

 その上に導電性の3cm幅のアルミテープを貼って固定。

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 アームレストの取っ手部分の下側に張り付ける。

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 アームレストの加工は配線用の穴を2ヶ所開けただけ。

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 アームレストを元に戻すと上から覗いても見えない。鏡で覗くと。

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 ドア側のアースポイントは防水用のビニールを剥がさなくていいスピーカーのビスから取る。

 黄色丸の所。

 アームレストの位置に有るボルトは、受けのナットがプラスチックでアースしない。赤丸。


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 てことで、ドアの取っ手を持ったまま下りれば静電気はアースされて嫌な思いをせずに車から

 降りられる。これで、冬の乾燥時期をバチバチから逃れることができる。










 

2019年9月23日 (月)

X-TRAIL T-30 ハイパールーフレールランプユニット部分交換

 磨いても磨いても1ヶ月もすると黄ばんでしまう。

 やふおくで綺麗目のランプユニット部分だけの物をゲット。

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 取付方法はネットで拾えなかったので、えーーーーい、やっちまえと、いつもの自己責任いじり。

 レンズの先端部分のカバーを外して10mmのボックスでナットを外す。

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 キャリアバーを取付けた時に外したカバーを外しす。

 黄色枠部分のパーツが後部側に刺さっている状態なので上側からマイナスドライバーを挿してこじる。

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 2ヶ所出ているツノが屋根に刺さっているので、内張り剥がしでこじればバコンと外れる。

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  汚れを落として綺麗にする。

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 エンジンを掛けて点灯確認。

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 バルブはLEDに交換しているので、白い光。

 ネットで調べたらHB3と成っていたので購入したら、差し込み部分が違っていて嵌らない。

 ソケット部分に見慣れない4文字、HIR1 これが正規の品番。

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 じっくりと観察して、加工して使うことに。

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 赤丸部分がソケット側の方が下方向に少し長いので切り取れば嵌ると読んだ。

 そこで、ニッパーと彫刻刀の平型で整形

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 綺麗に嵌った。

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 助手席側もちゃっちゃとやっつけて完成。

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 夜を待って、点灯確認。

 きっちり、白いです。

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 満足。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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