VOLVO Banner

Parking Open3

ブログ村

  • ブログ村
2019年7月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      
無料ブログはココログ

« 2012年9月 | トップページ | 2012年11月 »

2012年10月

2012年10月31日 (水)

10月最後の日

 ベランダのハイビスカスが咲いてる
 寒くなっても頑張ってくれている
Dsc00874
 朝の寒さが身にしみる季節になりつつある。この季節の風景、面白い。
 川の水温と外気温の差が霧?靄?を発生させる
Dsc00871
Dsc00872

2012年10月28日 (日)

雨の日の暇つぶし

 朝から雨模様、一日家の中でグダグダしている
 盆休み以降、行きたいと思っているところに走りっぱなしだったので本日は休憩
 で、カーボンシートでお遊び
Dsc00869
Dsc00870
 良く出来ました

2012年10月24日 (水)

頂物『茅乃舎だし』

 お友達の教祖様からの突然の頂物です
 福岡県は粕屋郡で作られた『だし』の詰め合わせ
 和風だし塩をおにぎりに掛けたら、おいしかった
 只今、十穀と黒豆を仕込んだところ
Dsc00866

2012年10月23日 (火)

鹿島港の大きな扇風機

 鹿島神宮に行った後、周辺ドライブで以前も見た大きな扇風機。何機も並んで建っている様に見える。ポイントを探せば一列に見える場所があるんだろうか
 Img_1640
 アントラーズってロゴが入っている。うーーん、鹿島代表
Img_1643
 あっちこち見て回って、ロゴの名前が違うのに気が付いた。スポンサー名
Img_1647
 風力発電の羽、そばに来るとかなりの音がする。
 原子力が無くなる日本にはこういう形の発電が増えるんだろうか

2012年10月21日 (日)

鹿島神宮までひとっぱしり

 10月21日は吉方位に行くと、2倍のパワーがもらえるとかで、朝から
 レインボーブリッジの朝日を拝んで
Dsc00834
 5:30に駐車場を出て、7:10に潮来に到着
Dsc00837
 鹿島神宮駅をおさえて
Dsc00840
 鹿島高校北の信号を左折したら神宮にたどり着く
 信号を曲がってすぐの所に無料の駐車場が有るのでここに止めて
Img_1631
 そして、鹿島神宮。以前来たときから10年くらい経っている
Img_1573
 大鳥居は倒れてしまって、囲いだけが有った
Img_1575
 朝の木漏れ日の中少し歩くと
Img_1578
 そして、本殿
Img_1583
 ここからもう少し奥に行くと、奥宮
Img_1600
 そしてその奥に、御手洗池。ここでお水取りが出来る
Img_1593
 他には、さざれ石
Img_1607
 社務所
Img_1615
 後先になるけれど、手水舎
Img_1624
 案内看板
Img_1625
 で、お参りも終えて、鹿島のあちこちへ
Dsc00847
Dsc00852
Dsc00854
 そして、お昼は海の幸で
Dsc00857
Dsc00856
Dsc00855
 海鮮丼、1300円でいただきました

2012年10月20日 (土)

痛勤車パッソのHID化

 ついに会社の車に手を出してしまった
 てっ、いつものことか
 10月後半になると、朝の痛勤時も外は暗い
 で、ヘッドライトを明るくすることに
 ものの本で色々と、お勉強をして下準備の知恵は頭の中に叩き込んだつもり
 まずは、HID選びだけど H4タイプはお高い、Hi/Loのスライド式。本体3820円、送料1560円、合計5380円と高め
 サービスで、LEDポジション球が付いていたので、ちょっと納得。ちなみにヤフオクゲット
 Dsc00774
 バーナーシェードがはっきり写っていたのでこれに決めた
Dsc00776
Dsc00777
 取付け方はH1タイプとは違い、完全密封ではなくバーナーの後ろの黒いプラスチックの部分にゴムの蓋がはめ込んであるだけ。尻がヘッドライトユニットから出ている
 知らなかった 作業はさくさくと、現在のバルブの尻に刺さっている電源カプラーを左右上下にゆすりながら引き抜く
Dsc00779
 先程ご紹介のゴムのパッキンを引き抜く。バルブの尻を押さえながらでないと取れない
Dsc00780
 で、バルブの留め金を外せばバルブが取れる。と一連の作業は右のライトユニット。左はと言うとやたらと狭いので、こんなことやってられない
 バンパーカバーを外して、ランプユニットを外したほうが作業効率が良い
 タイヤハウス内のクリップ2箇所
Dsc00787
 バンパー下側6箇所
Dsc00790
 上側5箇所
Dsc00786_2
 そして唯一のボルト。ナンバープレートを外して、陰に隠れているボルトを1本外す
Dsc00792
 ランプとタイヤハウスの際の部分ははめ込み式になっているので引き上げるようにはがす
Dsc00791
 さくさくっと剥がしたら、ランプユニットをボルト3本、クリップ1ヶ取って、つながってる電線をひっぱたり、回したりして外す
Dsc00807
 これで作業は数倍やりやすくなる。ここまで30分位。ばっこんぼっこん嵌めてあるだけだから思い切り良く壊さないようにやさしく、力いっぱい正当な方向に引っ張ればいい
 で、これがコネクターを外した後のゴムカバー。真ん中に見えるのがバルブの尻、端子は3本、Hi、Lo、アース
Dsc00795
 ゴムカバーを引っ張って外して、バルブも外す
Dsc00798
 バーナーからシェードを外して、ゴムのカバーにはめ込む。確実に奥まで入れておく
Dsc00799
 バーナーを差込み、右に回転させロックする
Dsc00800
 左右この状態で配線をつなぎ、エンジンをかけてライトを点けて空焼きをする。組み込んでからするとライト内によからぬ煤けが付着する恐れがあるらしい
Dsc00803
 点灯確認の意味合いが強いと思います。そして本体への挿入はゴムカバーを思い切りめくってはめ込む。気合で
Dsc00804
Dsc00805
 これで、半分終了。ライトユニットを元に戻して、外した配線を取付けて、ボルトとクリップを締める。バラストの位置を決めて固定する。
 外したバンパーカバーを取付けて、ナンバープレートを固定して終了。
 明るさの比較
Dsc00754
Dsc00818
 明らかに明るくなっているけれど、カットラインが無くなって上方に光が駄々漏れ状態
 手動光軸調整ダイヤルで下向きに調整して見た。今後のパッシングの回数でHIDの存続を考える

2012年10月19日 (金)

ネズミ捕り

 仕事で横浜のいずみ中央まで行ってきた
 で、現場のちょっと手前で、歩道なのに椅子に腰掛けたお兄さんが目の前の機械と車をにらめっこしていた
 そうです、ネズミ捕りです。うーーーん俺の車のレーダーに変化が無かった
 そろそろ、替え時かも
Dsc00759

2012年10月18日 (木)

日高の巾着田付近

 今年の見ごろは終わった、日高の曼珠沙華群生地巾着田。ちょっと前までは朝の早い時間でも駐車場に入る車で渋滞していた
 飯能から高麗駅経由で鹿台橋を右折して日高の街中へ行くのが用事があるときのコース。
 まさにこの鹿台橋から先当が巾着田で混雑している。花の無い時でも川沿いの散歩コースでいいところだと思う
 で、高麗駅入口信号から、鹿台橋の間にあるお店?車?バスが気に成っていた
 たまたま渋滞で目の前に停車したので、
 むささび亭、カレー屋さん、金土日の営業、チキンカレーとナンセットの写真が出ている。今度時間が合えば寄って見たい
Dsc00744

2012年10月15日 (月)

入間でカレーランチ

 墓参りをしてから入間公園に向かった。ちょっと手前の入間体育館の向かいにあるカレーの店『印度亭』で昼食
 Dsc00747
 厨房の中の会話はまったく分からないけれど、注文は日本語で大丈夫
 野菜ソムリエがいると看板に書いてあったけれど、店内には野菜のうんちくが綺麗な日本語で書かれている
Dsc00748
Dsc007482
 大きなガネーシャの壁飾りも
Dsc00749

2012年10月14日 (日)

3000ケロリンのフォグの点灯結果

 やはりフォグ内の遮光板が上向きの光源をカットしているので、HIDに変えても効果なし、ブラケットの角度を変えて上向きにしてやるしかない
Dsc00751

2012年10月13日 (土)

バットマンのBMW発見

 仕事で、練馬まで行く途中『東八道路』で発見
 マットブラックのソフトトップ、助手席にはロビンが・・・・いなかった
 前後のエンブレムとタイヤのセンターキャップにバットマンマークが付いていた
Dsc00746

2012年10月12日 (金)

VOLVO850 テールゲートハンドル カーボンシート貼り

 フロントウェザーストリップのカーボンシート貼りで味を占めて、次の獲物に選ばれた
 まずは、内側の内装を外す
 先日、VCでリペアのキットを購入済みで、修理の予定箇所
 内側ハンドル部分のカバーを根性で外す。扉を閉じた状態で上から、こじる様にして3箇所の爪を外す
Dsc00704
Dsc00705
Dsc00706
 三つ有る内の真ん中の爪が折れてしまった。自己責任
 で、内装のこのカバーは上部に四つ、下部に四つクリップが付いている
 上部は、扉を閉めた状態で、水平に引っ張ると外れる。
 下部は、下方に引っ張る。だいぶ前に対策品の物に替えたので受けの部分には問題がないけれど、クリップのプラスチックはちょいちょい割れてしまう
 次は、リアワイパーのモーターユニットのM10ボルト3箇所と外側からワイパーアームのナットを外す
Dsc00707
Dsc00708
Dsc00712
 次に目的のハンドルのナットを4箇所外す
Dsc00711
 次は、ドアハンドルのユニットの外し、ここもナット2個で取れる。ここからラッチ?までを繋いでいる鉄筋棒を2本知恵の輪のように外す。いじる前に写真を撮っておくといいかも
Dsc00715
Dsc00716
 これで、ハンドル部分が外れるけれど引っ掛かりが有ってすんなりとは取れないので、じっくりと戦う
 カーボンシートをくるみ込めるサイズに切って、本体は脱脂して、部位に合せて切り込みを入れながら、丁寧に張っていく
Dsc00717
 で、いきなり張り終わり
Dsc00726
 パーツを取り付けて、ナットが余ってないのを確認してリアゲートの補修用クリップをセットする
Dsc00723
Dsc00724
 後は、ばちんばちん嵌めておしまい

2012年10月11日 (木)

VOLVO850 Aピラー ウェザーストリップ補修

 フロントガラス左右にあるガラス端部を押えて防水?水切り?の仕事をしている、ウェザーストリップと言う部材。真ん中に黒いビニールのテープのようなものが付いているが、劣化してひび割れて、剥がれ出したのでオペをする事に
 補修材は、カーボンシート。幅サイズが1300mm有り、m売り。素材はビニールシールではなく繊維を使った本物志向で裏面はシールになっていて、必要幅に切って貼り付けるだけ
 曲面もホットガン無しで引っ張れば馴染んでくれる
 で、物の取り外しは、ガラス側からゴムをめくって、指を入れてそのまま引き上げる
Dsc00595_2
Dsc00596
 クリップに挟まっているだけなので、たいした力が無くても外れる。ガラスの横は引き上げる要領で、屋根の部分はルーフレールの下に潜り込んでいるので、前方方向に引き抜く
 取れた物の状態は、運転席右側は完全に浮いてる状態で、剥がすのが簡単だった。左側のは、結構しっかり付いているので、浮いている部分だけ剥がしておしまい
Dsc00608
Dsc00611
 幅は、Rが付いている部分まで巻き込んだので、23mmに切った。繊維なので普通のカッターだと切りにくい
Dsc00612
 シールになっているので裏紙を剥がして、貼り付けるだけ。曲面も引っ張れば馴染んでくれるので、意外と簡単に貼れる
Dsc00613
Dsc00615
Dsc00614
 車に取り付けるときは、クリップを車側に全て付けて置いてウェザーストリップを挟み込むようにしたほうが楽に取り付けられる
Dsc00727
Dsc00728

2012年10月10日 (水)

世界遺産白川郷まで、ひとっ走り

 高山まで来たので、ちょっと足を延して白川郷のお宅拝見
 ま、とにかく古い家並み
Img_1385
Img_1387
 木の彫り物のお土産屋さん
Img_1392
 たなか屋 お休み処
Img_1396
 消火栓
Img_1398
 消防団
Img_1399
 そして、古い家
Img_1401
 シャッター
Img_1402
 文化シャッターでした
Img_1403
 食い物屋
Img_1405
 珈琲屋
Img_1410
 4階建て
Img_1415
 白川八幡宮
Img_1437
 お土産屋さん
Img_1446
 木こりの親父
Img_1452
 花畑
Img_1454
 駐車場
Img_1457
 萩町城跡、展望台から
Img_1462
Img_1467
Img_1469
Img_1472
Img_1478
 世界遺産
Img_1484
 高山から高速を使って、1時間半程で着く。駐車場は近場に有る町営駐車場は丁度満車になったところで、寺尾臨時駐車場と言う山の上に案内された。ここから現地まではシャトルバスが運行されていて、考えようによってはこっちのほうが楽かもしれない

2012年10月 9日 (火)

飛騨高山までひとっ走り

 行ってみたかった街BEST5に当る
 取りあえず、朝起きれたから出発
 6:00 駐車場を出発
 9:00 梓川SAで天ぷらそばを食べて、スマートICから出た。川沿いに走りR158に入る
 11:00 高山市内に到着
 高速3時間は、結構休憩したりして時間を掛けている
 で、高山の町並みは、橿原よりぜんぜん良いね
Img_1490
 
 シックなたたずまいが現代と違うやさしさを与えてくれる
Img_1491
Img_1493
 ここまでは、桜山八幡宮までの家並み
Img_1498
Img_1501
Img_1504
Img_1506
 そして、高山祭屋台会館
Img_1509
Img_1522
Img_1524
 ここの展示品も10/9,10 の祭りに出るそうな
 街の中にも屋台の倉庫が有った
Img_1529
 屋台といっても、おでんやラーメンじゃない、東京で言う 山車 引っ張るやつ
 で、ふるい町並みと言うところを散策
 塩麹を買った味噌屋さん
Img_1530_2
 ずーっとこの町並みが続いている
Img_1533
Img_1534
Img_1535
 車用の匂い袋を買ったお店。車で袋から出したら年寄りくさい
Img_1537
 酒屋さん、向かいも酒屋さんでした
Img_1538
 この街の有名な赤い橋、中橋
Img_1540
Img_1543
 喫茶店もいい雰囲気でした
Img_1546
 雪が降る前にもう一度行きたい街でした

2012年10月 8日 (月)

密輸品の取付け(MSD Ignition BLASTER SS)

 注文から、16日で届いた品物
 IPDから、エキスパンションタンク、キャップ、サーモスタット(87℃)、オイルキャップ、そしてイグニッションコイル
 先日の電動ファンの焼き付きが有った事で、エキスパンションタンクは予備的処置で交換するつもり
 イグニッションコイルは、インテークパイプから一連のライトチューンの最終部品。これで素人のチューンナップは手を付ける所が無くなった
Dsc00682
 イグニッションコイルの仕込み
 専用の取付け用プレートを固定するためのビスの仕込み
Dsc00683_2
 裏側ナットの取り付け
Dsc00684
 接続部分の強化カバーに取り替え
Dsc00685
 カバーは引っ張れば、抜ける
Dsc00686
 そして、グニュグニュ押し込んで取り付ける
Dsc00688
 現在付いている、イグニッションコイル
Dsc00690
Dsc00691
 右側のカシメてる部分をドリルを使って削り落とす
Dsc00692
 純正のイグニッションコイルの台座を固定しているM10のボルトを2本外す
Dsc00694
 後は、プラスとマイナスの線を取付けているビスを外せば、邪魔者が無くなる。と思いきや切子が散乱状態。先端磁石のマイナスドライバーで綺麗にかき集める。しかーし、カシメ部分の穴が、ちと小さいのでドリルでガリガリと削る
Dsc00696
Dsc00698
 後は、段取りした新しいコイルを取付ける
Dsc00699
 さて、エンジン始動。いきなり違いが現れた。常設の電圧計が、13.5Vを示している。
 最近の最大値は、13.3V。消費電力が少ない?ようわからん
 走ってみると、トルクが太くなったような・・・・・気がするけれど、きっとそうなんだろう
 電圧の表示が気に成るところで、バッテリーの寿命を長くしてくれそうなエコな品物の様な・・・・・

2012年10月 7日 (日)

飛騨高山美女と野獣

 以前から一度行ってみたいと思っていた場所
 取りあえず、街で見かけたこの人たち
Img_1542
 古い町並みの中に浴衣?着物?で歩いていた二人連れ。声を掛けて
 そしてもう一人、鍛冶橋から駅方面に走ると異様な人物に遭遇
Dsc00677
Dsc00679
 なんと、地球を征服に来たらしい黒服の方
 一応、車から声を掛けて写真を撮らさせてもらいました
 そしてまた、街中を闊歩して行きましたとさ
Dsc00678

2012年10月 2日 (火)

注文した品物がやっと揃った

 9/20に注文した品物がやっとこさ出揃ったようで、某外国で郵送手続きが行われたメールが来た
 受注のメール依頼音沙汰が無かったんで、ちょっと心配なんぞしていた矢先なんで、ほっとしている
 英文を理解できないまま、ポチッとしただけ。うーーー(・-・)・・・ん?良い時代だね
 これで、らいとちゅーんの最終部品が出揃って完了となる予定
 
Dear morningset:

Thank you for shopping at ipd Co Inc.

The following items from your Order #1234567, Shipment #W891011 have been shipped:

  Subtotal:				$178.16
  Discount:				 $-8.75
     Tax:				  $0.00
	  Shipping & Handling:	 	 $56.61
  Extra Charges:		  	 $0.00
  Invoice Amount:			$226.02
	  Prepayment Amount:		    $226.02
	  Amount Due:			  $0.00


 
 ここから、さらに7日ほどお預け

2012年10月 1日 (月)

秋祭り


 日出町から菅生を走ったら、祭り真っ盛り

Dsc00591


Dsc00593


Dsc00594


« 2012年9月 | トップページ | 2012年11月 »