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2013年2月

2013年2月28日 (木)

朝のひかり

 朝は5時に起床、冬場はカーテンを開けても外は真っ暗
 2月の終わりになると少しだけ東の空が明るくなりかけている
 6時過ぎに家を出る頃には、東の空が朝焼けでオレンジ色に染まる
 会社への痛勤は南から東方向に進む
 30分も走ると東向きに走るので、日の出の太陽がまぶしい
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2013年2月27日 (水)

2013年の梅

 近所の梅がほころび始めた
 白い花が結構咲いている。赤いのはまだ蕾
 白梅、紅梅の定義は、枝を切った時の切断面の色だそうです
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2013年2月26日 (火)

VOLVO 850 暖房不良

 エアコンのスイッチを入れた時の方が風量が弱い、スイッチを切って高めの温度設定にしておくと、ほわほわと暖かな風が流れてくる
 センターの噴出し口に手をかざすと、左は普通に風が出ているけれど、右はそよ風程度
 と言うことで、運転席側の温度センサーをお掃除することにした
 ドアの上、取っ手の所に付いている(助手席側も同じ)チョコチョコと掃除をするのなら、四角いカバーを引っ張れば外れるので、綿棒をそーっと入れて埃を取れば良いけれど、スプリングの真中にセンサーが付いていて手荒なことをすると壊れてしまう
 で、大掛かりな取り外しをしなければならない
 センターピラーの室内側のカバーを上方から手前に引っ張り外していく。左右に手を掛けて両手で引けば簡単に外れる
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 これが取れると赤いつまみが出てくるので、90度回して外す
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 取っ手下からAピラー(フロントガラス横)まで伸びているカバーを手前に引いて外す
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 黄色いのがカバーを固定しているボディー側
 取っ手は左右の蓋を開けて、ソケットの10で外す
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 取っ手は上側を先に外すようにして、こじると外しやすい
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 取っ手の固定部分。左が上方
 で、センサーはこんな感じで覗ける
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 赤く見えるのがスプリング上の中央に鎮座するセンサー
 この本体を外すには2本のトルクスを外せばいいんだけれど、奥側の奴は天井をかなりおもいっきり引っ張って下げないと工具が入らない
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 センサーの奥側にはファンが付いているのでそれぞれを綿棒で綺麗にした。スプリングにまとわり付いている埃は電線の先でホジホジして見た
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 で、この製品は、メイドインジャパン、ALPS社製でした
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 結果は、あまり変化無しで別の原因みたいでした。残念

2013年2月25日 (月)

VOLVO 850 サイドウィンカーのコネクター交換

クリアウィンカーに交換時にコネクターピンの絶縁樹脂部分がボロボロに成っていたので、立川のエーシーエスで調達してきた
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 配線を切断して、被服を剥がして、圧着端子で接続
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 一応テーピングして完成
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2013年2月24日 (日)

VOLVO 850 立川のVOLVO中古パーツ屋さん

 立川市西砂の『エーシーエス』に行って来た
 昨年の年末にかけて色々とお世話になり、REBORNした車を見てもらった
 電動ファンとビルシュタインのサスを入れ替えたのをお披露目
 色々話しているとワイパーのことになり、V70の物に入れ替えると浮きがなくなりスムースな動きに成ると言う事で早速、交換することにした。社長自ら交換作業をしてくれて、散水して動きの確認までしてくれた。ガラスが濡れている時はもちろんのこと、水をかき切った後もスムーズに動いてくれる。
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 エンジンルームを開けた時にプロの目が見逃さなかった
 CPUの入っている箱に冷却用の風を入れるホースに穴が開いていてテーピングしていた所を発見されて、これも交換してもらった
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 この車よりもいけてる、850とV70 を解体ちうでした
 業者のオークションで、希望があれば落としてくれるとのことだけれど、この車に愛情が有るので今はこのままで・・・・いずれお世話になる事も有ると思う

2013年2月23日 (土)

VOLVO 850 サイドウィンカー交換

 プチいじり
 クリアーウィンカーに変えてみた
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2013年2月12日 (火)

最近ハマッたCD、Chris Rea

 以前、On The Beach が良くってずーっと聞いていたけれど、最近色々聞きたくなって買い集めた
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 今のお気に入りは、The Blue Cafe

2013年2月11日 (月)

さきたま緑道・彫刻プロムナード

 北鴻巣の17号線から古墳公園方向に伸びている緑道沿いに彫刻が点在している

 風が非常に強くて散歩する人もまばらだった
 17号線から川沿いに入っていくと川は工事中、駐車場が有ればと思い一つ目の信号を曲がるとトイレがあって道沿いに10台ほどの駐車場を発見
 車を止めて、17号の方に一度戻りスタート地点に
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 全長4.5km、往復で2時間ちょっとは風の中無理
 いけるとこまで見て歩く
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 彫刻は健在だけれど、説明の看板が今一。字が薄れて読みづらい
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 これは見たまんまの題名、○△□。解かりやすい
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 ここに水路は有りません。これも作品。いいかも
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 この作品、なにやらの受賞作品のようで、自分も面白いと思った
 ここで、引き返して駐車場方向に戻った。途中やたらと鳥が目に付いたので帰りは鳥を撮って戻ることに
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 みなさん川から上がって土手で食事中
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 すずめが鈴なり
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 なんだかわからん鳥
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 日陰から出てくれない鳥
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 で、道路沿いの駐車スペース
 本日はここまでで、一気に古墳の所まで
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 本日は、看板の取説まで

2013年2月10日 (日)

彩の森入間公園の梅

 入間公園の梅の花が咲き始めていた

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 今日も曲者が居た
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 公園はまだ冬景色
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 さすがに看板の字は読めないんでしょう
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2013年2月 5日 (火)

VOLVO 850 ブレーキパッド交換

 バンプストップラバーとリア調整用プレートを入れた時に同時交換した
 節約家(ドケチ)の自分としては、まだ充分イケル残量だがキィキィとブレーキを掛ける度にうるさいので強制交換
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 立てた状態で厚さが分かるように写真を撮った
 当然右の半分強を過ぎた厚さのものが使用中のパッド。こちらも取付時は面をサンダーでガッツり削って有ったんだけれど、影が見えない
 泣きの原因は面取りが無くなったからでした
 で、取り外しの手順はいたって簡単。当然のようにタイヤのナットを緩めて、サイドセンター付近のジャッキポイントに純正ジャッキを掛けて、レバーをくるくると廻して気持ちよくボディー片側を持ち上げる
 タイヤのナットを取り外して、タイヤをボルトから抜いて車の下に入れる(ジャッキが万が一壊れてボディーが下がってもタイヤで受けてくれます)
 ここまでは説明する必要もないかと思うけれど、手順の整理の為
 本題のリアブレーキパッドの取り外しは、2本のピンを叩いて抜けばいいだけ


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 適当な丸棒が無かったので、ボルトで代用、ちょっことだけ頭が出ているので表側からハンマーでコツコツと叩いて引っ込ませる
 後は、マイナスドライバーでコジッタリ、ペンチで引っ張ったりして抜くだけ
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 ピンを抜くとパッドを押さえ込んでるバネがポロリと落ちるので、落ちた所で待機して頂く
 ピンが通っていたカエルの耳のような所にマイナスドライバーを差し込んで、てこの原理で収まっている場所から引きずり出す
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 抜いたら、証拠写真を新旧並べた状態で撮る
 今回は、15000km走行の磨り減り具合で、次回交換時の参考記録になる
 面取りは終わっているので、ディスクパッドグリスなる物をパッドの背面側に塗り塗りしてシムプレートをくっつけてもう一度グリスを付けた。古いグリスを綺麗にふき取ればいいのに、どうせ直ぐに汚れると思って少々横着こいた
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 で、もたもたとグリスなんか塗っていると、パッドを押すピストン(ポッド)がにょきにょきと出てきてしまうので、外したパッドをピストンに当ててマイナスドライバーでパッドをゆっくりこじって押し込む。専用の工具が結構高い値段で売っているけれど、必要性を感じない。簡単に戻ってくれる
 すかさず、新しいパッドを差し込んで反対側も同じようにシリンダーを押し込んで新しいパッドを差し込む。固定用のピンを裏側から入れながら、押さえ込みようのバネをセットして、ピンを叩き込む。これで完了
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 金色のキャリパーなんだけどな・・・・・・
 タイヤを取り付けて走り出す前に何度かブレーキペダルを踏み込んで硬くなるのを確認する
 で、完了

2013年2月 3日 (日)

VOLVO 850 リア車高調整プレート取付

 密輸品のリアバンプストップラバーが届いたのでサクサクっと取付け
 前回の作業でコツは解かっているので、早速荷室のショック頭のナット緩めから
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 全部外さないでナットは残しておいて最終的にはぶら下げる状態にする
 ショック下側のナットを外す前にフレームをジャッキで仮受けする
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 ちなみに上側荷室内のナットは、17。下側のナットは18。下側はボルトから抜いてフリーにする
 スプリング下の固定ナット、15を外す
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 フレーム下のジャッキをダウンさせてスプリングを外す
 バンプラバーの固定カップを外して、ラバーを交換する
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 固定用のピンは割が入っていて差し込むだけと思っていたら、下側になる直径8mmで長さ25mmの部分は下から叩き込んで上部の割りの所まで押し込むのが正解のようだ
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 で、ラバーのセットは完了
 上部のスプリング受けの皿を固定しているボルトは、緩み止めのロックタイトが塗られているので取り外すとき最後まで渋いので、電動ドリルで高速取り外し
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 9mm+9mm+12mmの合計30mmを挿入
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 これだけ下がるとスプリングは手で入れられないので、コンプレッサーを使って圧縮
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 下側の固定用の皿を15のナットで軽く閉めておいて、上部の受け皿の出っ張りに力任せに押し込んでジャッキを下から利かせる
 下側の皿のナットを締め込んで固定する
 ジャッキを調整してショックを下側のボルトに差し込んでナットを取付ける
 スプリングコンプレッサーのナットを緩めて外して、各部のナットを締め付け完了
 緩み止め用のロックタイトは、軽く止めるもの、ちょっと強めに止めるもの、完璧に止めるもの的なニュアンスの3種類が売っていたので、この後も多分弄るだろうからちょっと強めに止めるタイプを使った
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 で、仕上がりは
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 この作業の前の地面からフェンダー上部までの高さは595mm、作業後の寸法は621mmで26mmのアップ
 作業前
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 作業後
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 少し上げすぎ
 確実に光軸は下がったので、当分このままで行く
 

2013年2月 1日 (金)

IKEAの時計

 回転すると表示が変わる
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 時計の表示。回転した直後はオレンジ色に変わるけれど、その後は液晶の色のない表示になる
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 右に90度回転でアラーム表示。
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 タイマー表示
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 色気のないモノクロが通常の表示
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 最後に温度計。転がして遊んでるとカラフルで綺麗だけど、単4電池2本は直ぐに消費されてしまう事でしょう。中々安いおもちゃ

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